研究開発
Research and Development

Big Data Solution

健康診断情報データ、医療情報データ、遺伝子情報データ、購買情報データなどのビックデータを分析し、集団・社員・県民などの集合体に属している人の健康度を向上させるための因子を解析。⇒商品開発、サービス開発などへ応用。


Wellness Economics

健康経済の研究と人の生活の質の維持・向上に寄与する事業モデルの分析。


Future Technology

■知的財産権の代替的保護手法と知的財産権の運用手法の研究開発。  
■人の生活を補完する技術の研究と開発。
■第三分野保険制度と経済モデルの研究。


Healthinformatics

ヒトの生体情報分析から健康状態や病気の予測を研究。

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Selected Journals

並木幸久、村上綾那、永尾達郎、甲斐昌一:自我状態間相関解析を用いたうつ病分析、文理シナジー、16(1), 2012-04

土井正裕、並木幸久、設楽佳世、他:予防医療情報としての生体情報の評価法 : 生活習慣病への応用、生体医工学 : 日本エム・イー学会誌 46(3), 367-376, 2008-06-10

土井正裕、並木幸久、設楽佳世、他:予防医療情報としての生体情報の評価法(第2報)身体総合評価指標を用いたメタボリックシンドロームのリスク評価、生体医工学 47(6), 477-483, 2009-12

並木幸久、内田 英紀、大村 実、他:統計処理ならびにリズム解析による人生体情報アセスメント・アルゴリズム : 人生体情報解析・評価手法の開発(ワークショップ:脳・生理計測によるコミュニケーション研究)、電子情報通信学会技術研究報告. HCS, ヒューマンコミュニケーション基礎 107(189), 7-9, 2007-08-13

並木幸久、土井正裕、設楽佳世、他:健康状態と不健康状態の統計学的プロファイリング手法、文理シナジー 12(1), 31-43, 2008-04

並木幸久:QOL定量化に向けた情報薬と人間情報、電子情報通信学会総合大会講演論文集 2009年_基礎・境界, "SS-21", 2009-03-04


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